iPadユーザガイド
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- 自分だけのiPadにカスタマイズする
- iPadでワークフローを効率化する
- Apple Pencilでできるその他の操作
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- iPadOS 27の新機能
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- FaceTimeリンクを作成する
- Live Photosを撮る
- FaceTimeのオーディオ通話ツールを使用する
- ライブキャプションおよびライブ翻訳を使用する
- 通話中にほかのアプリを使用する
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- SharePlayを使用して一緒に視聴したりプレイしたりする
- FaceTime通話中に画面を共有する
- FaceTime通話中のリモート操作をリクエストする/許可する
- FaceTime通話で書類の共同作業を行う
- ビデオ会議機能を使用する
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- FaceTimeビデオの設定を変更する
- FaceTimeオーディオの設定を変更する
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- ウェブサイトまたはアプリのパスワードを変更する
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- ウェブサイトまたはアプリのパスワードを作成する
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- 強力なパスワードを自動入力する
- 自動入力から除外されたウェブサイトを表示する
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- パスワードと関連情報を表示する
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- 身体機能のためのアクセシビリティ機能の概要
- AssistiveTouchを使用する
- iPadで調整可能なオンスクリーントラックパッドを使用する
- 目の動きでiPadを制御する
- 頭の動きでiPadを制御する
- iPadのタッチへの反応を調整する
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- ポインタの設定を調整する
- キーボードの設定を調整する
- 外部キーボードでiPadを操作する
- AirPodsの設定を調整する
- Apple Pencilのダブルタップとスクイーズの設定を調整する
- 著作権および商標
iPadでメッセージの送信を取り消す/編集する
最近送信したテキストメッセージの送信を取り消したり、編集したりできます。この機能は、入力ミスを修正したり、誤ってほかの人に送信したメッセージを取り消したりするのに便利です。
注記: テキストメッセージ送信の取り消し、テキストメッセージの編集、または受信したメッセージの送信取り消しや編集をほかの人が実行したことの確認を行うには、iOS 16、iPadOS 16.1、macOS 13、visionOS 1、またはそれ以降でiMessageを使用している必要があります。以前のオペレーティングシステムを使用している人へのメッセージの送信を取り消した場合は、元のメッセージがチャットに残り、受信者に引き続き元のメッセージが表示される場合があることが通知されます。以前のオペレーティングシステムを使用している人へのメッセージを編集した場合は、「に編集しました」というフォローアップのメッセージが送信され、新規メッセージは引用符に囲まれて表示されます。SMS、MMS、またはRCSテキストメッセージは、編集も送信の取り消しもできません。グループチャットでテキストメッセージを編集した場合、その編集内容を確認できるのはiMessageユーザのみです。
メッセージの送信を取り消す
メッセージの送信後2分以内であれば、送信を取り消すことができます。
iPadで「メッセージ」アプリ
を開きます。
吹き出しメッセージをタッチして押さえたままにしてから、「送信を取り消す」をタップします。
メッセージの送信が取り消されたことを示す注釈が、双方(あなたと送信先)のチャットの記録に表示されます。
送信を取り消すと、受信者のデバイスからメッセージが削除されます。
送信したメッセージを編集する
メッセージの送信後15分以内であれば、最大5回まで、メッセージを編集できます。
iPadで「メッセージ」アプリ
を開きます。
編集したいメッセージが含まれるチャットを選択します。
吹き出しメッセージをタッチして押さえたままにしてから、「編集」をタップします。
変更を加えてから、
をタップして、編集内容と共に再送信します。取り消す場合は、
をタップします。
注記: 会話の記録ではメッセージに「編集済み」のマークが表示されます。
メッセージの吹き出しがアップデートされて、あなたのiPadと受信者のデバイスの両方で編集が反映されます。あなたと受信者はどちらも「編集済み」をタップして、メッセージの前のバージョンを表示できます。