iPhoneユーザガイド
- ようこそ
-
- 対応しているモデル
- iPhone 8
- iPhone 8 Plus
- iPhone X
- iPhone XR
- iPhone XS
- iPhone XS Max
- iPhone 11
- iPhone 11 Pro
- iPhone 11 Pro Max
- iPhone SE(第2世代)
- iPhone 12 mini
- iPhone 12
- iPhone 12 Pro
- iPhone 12 Pro Max
- iPhone 13 mini
- iPhone 13
- iPhone 13 Pro
- iPhone 13 Pro Max
- iPhone SE(第3世代)
- iPhone 14
- iPhone 14 Plus
- iPhone 14 Pro
- iPhone 14 Pro Max
- iOS 16の新機能
-
- 計算機
- コンパス
-
- 写真を表示する
- ビデオやスライドショーを再生する
- 写真やビデオを削除する/非表示にする
- 写真やビデオを編集する
- ビデオの長さをトリミングする/スローモーションを調整する
- シネマティックモードのビデオを編集する
- Live Photosを編集する
- ポートレートモードの写真を編集する
- 写真アルバムを使用する
- アルバムを編集する/整理する
- アルバムの写真やビデオをフィルタリングする/並べ替える
- 写真やビデオを複製する/コピーにする
- 重複する写真やビデオを探して削除する
- 「写真」を検索する
- 「写真」で人を検出する/特定する
- 写真を撮影地ごとにブラウズする
- 写真やビデオを共有する
- 共有されている写真やビデオを表示する
- 写真に写っているテキストや被写体を操作する
- メモリーを視聴する
- メモリーをパーソナライズする
- メモリーやおすすめの写真を管理する
- 写真やビデオを読み込む
- 写真をプリントする
- ショートカット
- ヒント
- 著作権
iPhoneのSafariで広告や気を散らす項目を非表示にする
Safari App
でリーダーを使用すると、広告、ナビゲーションメニューといった気を散らす項目を非表示にできます。

リーダーを表示する
リーダーでは、関係のあるテキストやイメージだけが表示されるようにWebページが整形されます。
をタップしてから、「リーダーを表示」をタップします。
元の完全なページに戻るには、
をタップしてから、「リーダーを非表示」をタップします。
注記: 「リーダーを表示」が淡色で表示されている場合は、そのページでリーダーを使用することができません。
Webサイトで自動的にリーダーを使用する
対応しているWebサイトで、
をタップしてから、「Webサイトの設定」をタップします。「リーダーを自動的に使用する」をオンにします。
注記: リーダーをサポートするすべてのWebサイトで自動的にリーダー表示を使用するには、「設定」
>「Safari」>「リーダー」と選択します。
ポップアップをブロックする
「設定」
>「Safari」と選択して、「ポップアップブロック」をオンにします。
フィードバックありがとうございます。