iPhoneユーザガイド
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- 設定の基本
- iPhoneをカスタマイズする
- 最高の写真やビデオを撮影する
- 友人や家族と連絡を取り合う
- 家族と機能を共有する
- 日課の管理にiPhoneを使用する
- Appleサポートからの専門的なアドバイス
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- iOS 27の新機能
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- コンパス
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- FaceTimeを使い始める
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- FaceTime通話中に画面を共有する
- FaceTime通話中のリモート操作をリクエストする/許可する
- FaceTimeで書類の共同作業を行う
- ビデオ会議機能を使用する
- FaceTime通話をほかのAppleデバイスに引き継ぐ
- iPhoneでFaceTime通話中にカメラコントロールを使用する
- FaceTimeオーディオの設定を変更する
- 通話を終了する/「メッセージ」に切り替える
- FaceTime通話を拒否する/スパムとして報告する
- 通話をスクリーニングする/フィルタリングする
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- パスワードを使用する
- ウェブサイトまたはアプリのパスワードを確認する
- ウェブサイトまたはアプリのパスワードを変更する
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- ジェスチャとキーボードショートカットをカスタマイズする
- ポインティングデバイスでVoiceOverを使用する
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- アプリでVoiceOverを使用する
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- 身体機能のためのアクセシビリティ機能の概要
- AssistiveTouchを使用する
- iPhoneのタッチへの反応を調整する
- 背面タップ
- 簡易アクセスを使用する
- 自動で電話を受ける
- 振動機能をオフにする
- 「Face IDと注視」の設定を変更する
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- CarPlayで音声コントロールコマンドを使う
- サイドボタンまたはホームボタンを調整する
- カメラコントロール設定を調整する
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- ポインタの設定を調整する
- キーボードの設定を調整する
- 外部キーボードでiPhoneを操作する
- AirPodsの設定を調整する
- Apple Watchミラーリングをオンにする
- 近くのAppleデバイスを操作する
- 目の動きでiPhoneを制御する
- 頭の動きでiPhoneを制御する
- 著作権および商標
iPhoneでスクリーンタイムを使って機能やコンテンツをブロックする
ミュージックアプリ、TVアプリ、ブックアプリなどでセンシティブなコンテンツや不適切なコンテンツを許可またはブロックすることができます。AirDropや「カメラ」などの内蔵のアプリや機能を許可またはブロックすることもできます。
注記: スクリーンタイムの最新機能すべてを使用するには、すべてのAppleデバイスでiOS 27、iPadOS 27、macOS 27、watchOS 27、visionOS 27以降を使用する必要があります。ファミリー共有グループでこれらの機能を設定する場合は、すべてのデバイスをiOS 27、iPadOS 27、macOS 27、watchOS 27、visionOS 27以降にアップデートする必要があります。Appleデバイスをアップデートする方法について説明します。
お子様のためにスクリーンタイムまたはペアレンタルコントロール機能を設定したい場合は、子供と家族向けのAppleデバイスを参照してください。 | |||||||||||
ミュージックアプリ、TVアプリ、ブックアプリなどでコンテンツ制限を設定する
iPhoneで設定アプリ
を開きます。
「スクリーンタイム」をタップし、「コンテンツとプライバシーの制限」をタップしてから、「コンテンツ制限」の下に表示される「ブック」、「映画」、「テレビ番組」、「ミュージック」などの設定を許可またはブロックします。
内蔵のアプリや機能をブロックする/許可する
iPhoneで設定アプリ
を開きます。
「スクリーンタイム」をタップし、「コンテンツとプライバシーの制限」をタップし、「その他の機能」をタップしてから、「AirDrop」、「カメラ」などの表示されている設定を許可またはブロックします。
SiriとApple Intelligenceの機能をブロックする/許可する
注記: ここに表示される設定は、Siriのバージョンによって異なる場合があります。Siri AIは、iOS 27以降を搭載したiPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max、またはiPhone 16以降の各種モデルで、Apple Intelligenceが有効になっていて、Siriとデバイスの言語が対応している言語に設定されている場合にベータ版として利用できます。当初は英語でのみ利用可能です。Siri AIは、EUのiOSでは最初は利用できません。使用制限が適用される場合があります。iOS 27以降のApple Intelligenceは、Apple Intelligenceが有効になっているiPhone 15 Pro、iPhone 15 Pro Max、またはiPhone 16以降の各種モデルで使用できます。一部の言語または地域ではApple Intelligenceを使用できません。使用制限が適用される場合があります。
iPhoneで設定アプリ
を開きます。
「スクリーンタイム」をタップし、「コンテンツとプライバシーの制限」をタップし、「Siri」をタップしてから、以下のいずれかの操作を行います:
Siriをブロックする: 「Siriを許可しない」をタップします。
AI機能なしでSiriの使用を許可する: 「Siri(クラシックバージョン)」をタップします。
AI機能ありでSiriの使用を許可する: 「Siri AI(ベータ版)」をタップします。*
特定の機能を許可する/ブロックする: 「画像生成」、「センシティブなトピック」、または「不適切な言葉」などのSiri AI機能のいずれかにある「許可」または「ブロック」を選択します。