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Apple Vision ProでApple Intelligence機能へのアクセスをオフにして制限する
スクリーンタイムで「コンテンツとプライバシーの制限」をオンにすると、対応デバイスで、作文ツール、画像生成機能、インテリジェンス拡張など、特定のSiriおよびApple Intelligence機能へのアクセスを制限できます。
注記: visionOS 27のApple Intelligenceは、一部の言語または地域では使用できません。使用制限が適用される場合があります。*
Siri AI(ベータ版)をオフにする
Apple Vision Proで設定アプリ
を開きます。
「Siri」をタップして下にスクロールしてから、「Siriをオフにする」をタップします。
「Siriをオフにする」をもう一度タップします。
スクリーンタイムでSiriへのアクセスをブロックする
スクリーンタイムで許可するSiriのバージョンを選択できます。
Apple Vision Proで設定アプリ
を開きます。
「スクリーンタイム」をタップします。
「コンテンツとプライバシーの制限」をタップします。
「Siri」をタップしてから、「許可されているSiriのバージョン」の下にある以下のいずれかを選択します:
ベータ版のSiriへのアクセスを許可する: 「Siri AI(ベータ版)」をタップします。
前のバージョンのSiriへのアクセスを許可する: 「Siri(クラシックバージョン)」をタップします。
Siriへのアクセスをブロックする: 「Siriを許可しない」をタップします。
スクリーンタイムでApple Intelligence機能へのアクセスを制限する
スクリーンタイムで、作文ツール、画像生成機能(Image Playground、ジェン文字、画像マジックワンドなど)、他社製AIプロバイダ拡張(ChatGPTなど)へのアクセスを制限できます。
Apple Vision Proで設定アプリ
を開きます。
「スクリーンタイム」をタップします。
「コンテンツとプライバシーの制限」をタップします。
「Siri」をタップしてから、以下のいずれかの操作を行います:
Siriの幅広い世界中の知見へのアクセスを制限する:「幅広い世界中の知見」をタップしてから、「制限」または「許可」をタップします。
作文支援機能へのアクセスをブロックする:「作文支援」をタップしてから、「ブロック」または「許可」をタップします。
画像生成機能へのアクセスをブロックする:「画像生成」をタップしてから、「ブロック」または「許可」をタップします。
「リアルな画像」へのアクセスをブロックする:「リアルな画像」をタップしてから、「ブロック」または「許可」をタップします。
注記: リアルな画像の推奨年齢は18歳以上です。
インテリジェンス拡張へのアクセスをブロックする:「機能拡張」をタップしてから、「ブロック」または「許可」をタップします。