Macユーザガイド
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- macOS 27の新機能
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- AirDropを使って近くにあるデバイスに項目を送信する
- デバイス間でタスクを引き継ぐ
- MacからiPhoneを操作する
- デバイス間でコピー&ペーストする
- AirPlayでビデオとオーディオをストリーミングする
- Macで電話をかける/受ける/テキストメッセージを送受信する
- MacでiPhoneのインターネット接続を使用する
- Wi-Fiパスワードを別のデバイスと共有する
- iPhoneをウェブカメラとして使用する
- iPhoneまたはiPadからスケッチ、写真、およびスキャンを挿入する
- MacのロックをApple Watchで解除する
- iPadを2台目のディスプレイとして使用する
- 1つのキーボードとマウスを使ってMacとiPadを操作する
- ミュージックやブックなどをデバイス間で同期する
- Mac用のリソース
- 著作権および商標
- Appleデバイス用のリソース
Macでアプリをダウンロードする
Macでは、2つの場所からアプリを入手できます。設定が不要な内蔵のApp Storeと、デベロッパがアプリを直接配布するウェブです。App Storeは、アプリがAppleによって審査され、アップデートが自動で行われるため、簡単に使い始めることができます。
App Storeからアプリを入手する アプリを検索して、ワンクリックでインストールします。 | ウェブからアプリをインストールする デベロッパのウェブサイトから直接、アプリをダウンロードしてインストールします。 |
App Storeからアプリを入手する
App Storeを開くには、Dockまたは「アプリケーション」フォルダでApp Storeのアイコンをクリックします。カテゴリ別にブラウズするか、上部の検索フィールドを使用して特定のアプリを探します。無料アプリをダウンロードする場合は、「入手」をクリックしてから、「インストール」をクリックします。アプリを購入する場合は、価格をクリックしてから、Touch IDまたはApple Accountのパスワードで確認します。
ヒント: iPhoneアプリやiPadアプリの多くはMacでも使用できます。App Storeでサイドバーにある「iPhoneとiPadのアプリ」をクリックすると、ほかのデバイスで購入済みのアプリをブラウズできます。
App Storeからダウンロードしたアプリは、Launchpadと「アプリケーション」フォルダに表示されます。Launchpadを開くには、DockにあるLaunchpadのアイコンをクリックしてから、開きたいアプリをクリックします。
ウェブからアプリをインストールする
一部のアプリはApp Storeではなく、デベロッパのウェブサイトから直接入手できます。ウェブからアプリをインストールするには、Safariでアプリをダウンロードします。ファイル名の末尾には通常、.dmgまたは.pkgが付いてます。ダウンロードしたファイルを「ダウンロード」フォルダまたはSafariツールバーのダウンロードインジケータから開いて、指示に従ってインストールを完了します。
注記: ウェブからダウンロードしたアプリを開くかどうかの確認を求められることがあります。これはセキュリティチェックです。ダウンロード元を信頼できる場合は、「開く」をクリックして続行します。わからない場合は、開かないでください。
ダウンロードしたファイルを見つけるには、DockのFinderアイコンをクリックしてから、サイドバーで「ダウンロード」をクリックします。SafariでOption+Command+Lキーを押してダウンロードリストを開くこともできます。
詳しくは、
ウェブをブラウズする Safariでアプリを検索してダウンロードしたり、ウェブを探索したりします。 | ファイルを整理する ダウンロードしたアプリやファイルをFinderで確認します。 | キーボードショートカット すべてのアプリで作業を素早く行うために役立つショートカットについて説明します。 |
または、何か新しいことに挑戦したい場合は、Macのデスクトップをステージマネージャで整理したり、Dockをカスタマイズしたり、1つのデバイスでタスクを始めて別のデバイスで完了したりする方法を確認してみましょう。