「メール」ウインドウ。アカウントダイアログが表示されています。

「メール」を使い始める

「メール」を設定し、1つのアプリですべてのメールアカウントの送受信と管理を始めることができます。

「メール」を使い始める方法

「メール」設定の「受信拒否」パネル。メール受信拒否フィルタを有効にするチェックボックスと、受信を拒否したメールを「ゴミ箱」に移動するオプションが選択されています。

ノイズを減らす

特定の人またはグループからのメールを受信拒否することで、「受信」トレイに集中しやすくすることができます。

差出人を受信拒否する方法

「メール」ウインドウ。「プライマリ」メッセージリストからのメッセージが表示されています。

カテゴリ分けして整理する

「メール」では、メッセージはプライマリ、トランザクション、アップデート、プロモーションのカテゴリに自動的に分類されます。

受信メールを自動的に並べ替える方法

「作文ツール」メニュー。

ぴったりの言葉を見つける

Apple Intelligence*により、作文ツールを使用して1回クリックするだけで選択したテキストを要約したり、文章を校正したり、適切な表現や語調を探したりできます。

注記: macOS 27のApple Intelligenceは、一部の言語または地域では使用できません。使用制限が適用される場合があります*。

作文ツールを使用する方法

「メールユーザガイド」をブラウズするには、ページ上部で目次をクリックするか、検索フィールドに単語または語句を入力します。

ほかにサポートが必要な場合は、「メール」のサポートウェブサイトにアクセスしてください。

*Apple Intelligenceは、Siriとデバイスの言語が簡体字中国語、繁体字中国語、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語、またはベトナム語に設定されている場合に利用できます。地域や言語によっては利用できない機能があります。一部のデバイスは、地域によっては提供されていない場合があります。Siri AIは、iOS 27、iPadOS 27、macOS 27、watchOS 27、およびvisionOS 27でベータ版として利用でき、対応する言語に設定されたApple Intelligenceが有効になっているデバイスが必要です。当初は英語でのみ利用可能です。Siri AIは、EUのiOS、iPadOS、およびwatchOSでは最初は利用できません。サーバ側のモデルに依存する特定のApple Intelligence機能では、1日あたりの使用上限が設定されています。こうした機能には、Siri AI、インテリジェントな写真編集ツール、Image Playground、「ショートカット」のAFM 3クラウドモデルなどが含まれますが、これに限定されません。1日あたりの使用上限は、機能、リクエストの複雑さ、システムの利用状況、システムのポリシー、およびその他の要因によって異なる場合があります。こうした機能の利用枠を拡大するオプションは、今後有料で提供される予定です。これらの機能を使用する場合、Apple Intelligenceの利用規約の対象となります。詳しくは、apple.com/jp/apple-intelligenceを参照してください。

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