MacBook Pro、iPad Pro、iPhone 12 Pro、Apple TV、およびApple Watch。

ハードウェア

Apple製品のセキュリティを確保するには、まずハードウェア基盤のセキュリティを確保することが必要です。iOS、iPadOS、macOS、tvOS、またはwatchOSを搭載するAppleデバイスのシリコンにセキュリティ機能が埋め込まれているのは、そのためです。

Apple製ハードウェアの認証について詳しく学ぶ

iPhone、iPod touch、Mac、iPadのオペレーティングシステムを表すアイコン。

オペレーティングシステム

Appleのオペレーティングシステムは、Apple製ハードウェアの機能を基盤として、これらのセキュリティ機能を最大限に活用するように設計されています。オペレーティングシステムの認証の範囲は、起動プロセス、ソフトウェア・アップデート、オペレーティングシステムによる実行中の処理に及びます。

オペレーティングシステムの認証について詳しく学ぶ

Appleが提供しているアプリケーションのうち、「メール」、Safari、「連絡先」の3つを表すアイコン。

ソフトウェア

Appleのオペレーティングシステムで動作するアプリケーションでは、デバイスに搭載されているセキュリティ機能を使用できます。ソフトウェアの認証により、Apple製アプリケーションではデバイスのセキュリティ機能が正しく使用されていることが保証されます。

ソフトウェアの認証について詳しく学ぶ

Appleのサービスのうち、Apple School Manager、Siri、iMessage、iCloud、FaceTime、Apple Business Managerの6つを表すアイコン。

サービス

Appleは、Appleが提供する多くのサービスについてセキュリティ認証を取得および維持することで、ほかのサービスにセキュリティ保証を提供しています。認証は、データセンター環境で使用されるセキュリティ制御や、Appleにおけるこれらのサービスのセキュリティライフサイクルに含まれる制御に適用されます。

サービスの認証について詳しく学ぶ

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