iPhone のお手入れをする

iPhone のお手入れ方法をご案内します。

iPhone X、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus

しみやその他の損傷の原因となるもの (埃や砂、インク、化粧品、石鹸、洗剤、酸や酸性の食品、ローションなど) が付着してしまったら、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。下記のガイドラインを守ってください。

  • ケーブル類をすべて外して、iPhone の電源を切ります
  • 糸くずの出ない柔らかい布 (レンズクロスなど) を少し湿らせて使います。
  • 開口部に湿気が入り込まないように注意してください。
  • 洗浄用品やエアダスターは使わないでください。

iPhone には耐指紋性撥油コーティングが施されています。iPhone X、iPhone 8、iPhone 8 Plus では、前面と背面がコーティングされています。このコーティングは、通常の使用条件下でも経年劣化します。洗浄用品や研磨剤を使うと、さらにコーティングがはがれ、細かい傷が付くおそれがあります。

iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 5s

インク、染料、化粧品、土埃、食べ物、油、ローションなど、しみの原因になる可能性がある汚れが付着した場合は、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。iPhone をお手入れするには、ケーブル類をすべて外して電源を切ります。糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤は使わないでください。前面のガラス面には撥油コーティングが施されています。指紋が付いた場合は、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。コーティングによる皮脂汚れ防止の効果は、通常の使用条件下でも時間が経てば次第に薄れてきます。研磨剤などで画面をこするとさらに効果が薄れ、細かい傷が付くおそれがあります。

ホームボタンを (Touch ID の認識精度が上がるように) 清掃するには、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。

iPhone 5c

インク、染料、化粧品、土埃、食べ物、油、ローションなど、しみの原因になる可能性がある汚れが付着した場合は、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。iPhone をお手入れするには、ケーブル類をすべて外して電源を切ります。糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤、過酸化水素を含む洗剤は使わないでください。前面のガラス面には撥油コーティングが施されています。指紋が付いた場合は、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。コーティングによる皮脂汚れ防止の効果は、通常の使用条件下でも時間が経てば次第に薄れてきます。研磨剤などで画面をこするとさらに効果が薄れ、細かい傷が付くおそれがあります。

SIM トレイの開口部周辺にたまる汚れを清掃するには、糸くずの出ない柔らかい布にごく少量の消毒用アルコールを付けて使います。ポートの開口部から汚れをそっと拭き取り、開口部に湿気が一切入り込まないようにします。

iPhone 5

インク、染料、化粧品、土埃、食べ物、油、ローションなど、しみの原因になる可能性がある汚れが付着した場合は、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。iPhone をお手入れするには、ケーブル類をすべて外して電源を切ります。糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤、過酸化水素を含む洗剤は使わないでください。前面のガラス面には撥油コーティングが施されています。指紋が付いた場合は、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。コーティングによる皮脂汚れ防止の効果は、通常の使用条件下でも時間が経てば次第に薄れてきます。研磨剤などで画面をこするとさらに効果が薄れ、細かい傷が付くおそれがあります。

iPhone 4s および iPhone 4

インク、染料、化粧品、土埃、食べ物、油、ローションなど、しみの原因になる可能性がある汚れが付着した場合は、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。iPhone を清掃するには、ケーブル類をすべて取り外して、iPhone の電源を切ってください (スリープ/スリープ解除ボタンを長押しして、画面に表示されたスライダをドラッグします)。糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤、過酸化水素を含む洗剤は使わないでください。前面と背面のガラス面には撥油コーティングが施されています。指紋が付いた場合は、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。コーティングによる皮脂汚れ防止の効果は、通常の使用条件下でも時間が経てば次第に薄れてきます。研磨剤などで画面をこするとさらに効果が薄れ、細かい傷が付くおそれがあります。

iPhone 3GS

インク、染料、化粧品、土埃、食べ物、油、ローションなど、しみの原因になる可能性がある汚れが付着した場合は、すぐに iPhone をきれいに掃除してください。iPhone を清掃するには、ケーブル類をすべて取り外して、iPhone の電源を切ってください (スリープ/スリープ解除ボタンを長押しして、画面に表示されたスライダをドラッグします)。糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤、過酸化水素を含む洗剤は使わないでください。前面のガラス面には撥油コーティングが施されています。指紋が付いた場合は、糸くずの出ない柔らかい布で拭き取ってください。コーティングによる皮脂汚れ防止の効果は、通常の使用条件下でも時間が経てば次第に薄れてきます。研磨剤などで画面をこするとさらに効果が薄れ、細かい傷が付くおそれがあります。

iPhone 3G および iPhone (初代)

iPhone を清掃するには、ケーブル類をすべて取り外して、iPhone の電源を切ってください (スリープ/スリープ解除ボタンを長押しして、画面に表示されたスライダをドラッグします)。次に、糸くずの出ない柔らかい布を少し水で湿らせて使います。開口部に湿気が入り込まないように注意してください。iPhone のお手入れに、ガラスクリーナー、家庭用洗剤、エアダスター、スプレー式の液体クリーナー、溶剤、アンモニア、研磨剤、過酸化水素を含む洗剤は使わないでください。

関連情報

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