Mac OS X 10.6: サウンドの音量を変更する

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サウンドの音量を変更する

コンピュータのスピーカーから再生するすべてのサウンドの音量を変更できます。警告音(警告メッセージが表示されるときにコンピュータから再生されるサウンド)として、別の音量を選択することもできます。また、コンピュータのサウンドを消音することもできます。

メニューバーを使用する:

  1. アップルメニュー>「システム環境設定」と選択して「サウンド」をクリックし、「サウンドエフェクト」をクリックします。

  2. 「メニューバーに音量を表示」チェックボックスにチェックマークを付けます。

  3. メニューバーのサウンドアイコンをクリックし、音量スライダをドラッグします。

「サウンド」環境設定を使用する:

  1. アップルメニュー>「システム環境設定」と選択して「サウンド」をクリックし、「サウンドエフェクト」をクリックします。

  2. 次のいずれかを実行します:

    • 再生されるすべてのサウンドの音量を変更するときは、「主音量」スライダをドラッグします。

    • すべてのサウンドを切にするには、「消音」チェックボックスをクリックします。

    • 警告音の音量、Front Row のサウンドエフェクト、およびユーザインターフェイスのサウンドエフェクトを変更するときは、「警告音の音量」スライダを右または左にドラッグします。

      警告音の音量は常に主音量に比例するため、主音量より高くすることはできません。

Apple Remote またはキーボードを使用する:

  • Apple Remote の「音量アップ」ボタンおよび「音量ダウン」ボタンを押します。

  • キーボードに音量キー(スピーカーのアイコンが付いています)が付いている場合は、それらを使用して音量を調節します。音量を少しずつ変更するときは、Shift キーと Option キーを押したまま音量キーを押します。

お使いのコンピュータと装置によっては、「Audio MIDI 設定」アプリケーション(「アプリケーション」フォルダの「ユーティリティ」フォルダにあります)を使用して、ほかの音量オプションを設定できる場合もあります。

音量調節できるアプリケーション(「iTunes」や「iMovie」など)を使用している場合、音量設定をコンピュータの出力音量より大きくすることはできません。「サウンド」環境設定で選択する設定は、無効になりません。

發佈日期: 2013/05/14
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