MacのためのKeynote: Keynoteプレゼンテーション内のオブジェクトに反射またはシャドウを追加する

Keynoteプレゼンテーション内のオブジェクトに反射またはシャドウを追加する

反射およびシャドウをイメージ、図形、テキストボックス、線、矢印、およびビデオに追加することができます。

反射とシャドウが異なる4つの木の図形。反射、コンタクトシャドウ、曲線シャドウ、およびドロップシャドウの図形があります。

反射を追加する

  1. オブジェクトをクリックして選択するか、複数のオブジェクトを選択します。

  2. 「フォーマット」  サイドバーの「スタイル」タブをクリックします。

  3. 「反射」チェックボックスを選択し、スライダをドラッグして、反射の不透明度を設定します。

シャドウを追加する

  1. オブジェクトをクリックして選択するか、複数のオブジェクトを選択します。

    グラフにシャドウを追加するには、棒部分、分割部分、およびその他の要素の外観を変更するを参照してください。

  2. 「フォーマット」  サイドバーの「スタイル」タブをクリックします。

  3. 「シャドウ」の横の開閉用三角ボタンをクリックし、ポップアップメニューをクリックしてシャドウのタイプを選択します。

    • ドロップシャドウ: オブジェクトがスライド上で浮かんでいるように見えます。

    • コンタクトシャドウ: オブジェクトがスライド上で立っているように見えます。

    • 曲線シャドウ: オブジェクトの端がめくれているように見えます。

  4. 以下の設定を調整して、シャドウの外観を変更します:

    • ぼかし: シャドウの縁の柔らかさ。

    • オフセット: シャドウからオブジェクトまたはテキストまでの距離。

    • 角度: シャドウの角度。

    • 遠近感: コンタクトシャドウの光源の角度。

公開日: 2019/07/03
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