Mac 用 Keynote の新機能

Mac 用 Keynote 12.1の新機能をご紹介します。

 

ダイナミック背景

スライド間のトランジション時に連続的に動くダイナミック背景を使用して、プレゼンテーションに細かな動きや見た目の楽しさを追加できます。

新しいテーマ

ダイナミック背景が採用された新しいアニメーションテーマから選択できます。

その他

  • 隠されているグループ内にあるすべてのスライドをスキップまたはスキップを解除できます。

Mac 用 Keynote のすべての機能の詳しい解説や操作方法については、こちらを参照してください。

 


Mac 用 Keynote 12.0 の新機能

  • macOS Monterey でショートカットを使用して、プレゼンテーションを作成したり開いたり、スライドショーのリハーサルをしたり、プレゼンテーションを開始したりできます。

     


Mac 用 Keynote 11.2 の新機能

  • Mac のカメラや外付けのカメラを使って、スライド上に直接自分を映したり、接続した iPhone や iPad の画面を映し出せます。
  • 参加者が交代で自分のデバイスから共有プレゼンテーションを制御できます。
  • レーダーグラフで複数の変数を視覚的に一度に比較して、データの類似点と相違点を簡単に示すことができます。
  • 新しいスライドショーコントロールを使って、プレゼンテーション中にスライドナビゲータ、キーボードショートカット、ライブ・ビデオ・ソース、複数発表者コントロールに簡単にアクセスできます。
  • 共有プレゼンテーションに参加者がほかのメンバーを追加し、柔軟に共同制作できます*。
  • 選択したテキストを瞬時に最大 11 言語に翻訳し、ワンクリックで翻訳文をプレゼンテーションに追加できます*。
  • Dock の App アイコンから新規プレゼンテーションを作成できます。

* macOS Monterey が必要です。


Mac 用 Keynote 11.1 の新機能

  • 安定性とパフォーマンスが向上しました。


Mac 用 Keynote 11.0.1 の新機能

  • 安定性とパフォーマンスが向上しました。


Mac 用 Keynote 11.0 の新機能

  • プレゼンテーション中に、発表者ノート、現在のスライド、次のスライドを別のウインドウに表示できます。 詳しくはこちら
  • 「ビルドの順番」ウインドウにサムネールイメージが表示されるので、複雑なシーケンスも編集しやすくなりました。
  • メディアブラウザが刷新され、検索オプションがさらに充実し、「履歴」「ポートレート」「Live Photos」などの新しいコンテンツカテゴリが追加されました。
  • 表のセル、テキストオブジェクト、図形に電話番号のリンクを追加できます。
  • AppleScript を使って、プレゼンテーションのパスワードを変更したり、パスワードで保護されたプレゼンテーションを開いたりできます。
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