Mac 用 Keynote の新機能

Mac 用 Keynote 9.2 の新機能をご紹介します。

新しいムービーフォーマット

HEVC 形式のムービーをプレゼンテーションに簡単に追加できます。画質を維持したまま、ファイルサイズを縮小できます。

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すばやく操作

新しいメニューコマンドを使って、プレゼンテーション内の特定のスライドにジャンプできます。

アクセシビリティの強化

オーディオやビデオに、アクセシビリティに配慮した説明を添えることができます。

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その他

  • 書き出した PDF のアクセシビリティが改善されました。

Mac 用 Keynote のすべての機能の詳しい解説や操作方法については、こちらを参照してください。


Mac 用 Keynote 9.1 の新機能

  • テキストをグラデーションやイメージで塗りつぶしたり、新しいアウトラインスタイルを適用したりして、テキストのスタイルを設定できます。詳しくはこちら
  • イメージ、図形、方程式をテキストボックス内に配置し、テキストと一緒に移動させることができます。詳しくはこちら
  • プレゼンテーションでの共同制作中にマスタースライドを編集できます。
  • 顔の検出機能を使って、写真の被写体がプレースホルダやオブジェクト内にインテリジェントに配置されます。


Mac 用 Keynote 9.0 の新機能

  • 1 つ以上のスライドを書き出して、アニメーション GIF を作成し、共有できます。
  • ほかのプレゼンテーションで使えるようにカスタムの図形を保存しておいて、iCloud を使っているどのデバイスからでもアクセスできます。詳しくはこちら
  • 新しいプレゼンテーションのひな型として使えるテーマを作成しておいて、iCloud を使っているどのデバイスからでもアクセスできます。詳しくはこちら
  • カスタムの縦横比を使った幅広のスライドが、スライドナビゲータ、ライトテーブル、発表者ディスプレイできれいに表示されるようになりました。
  • プレゼンテーションの共同制作中のパフォーマンスが向上しました。
  • グループ化されたオブジェクトを共同制作中に編集できます。
  • 日本語、中国語、韓国語で、図形やテキストボックスの縦書きができるようになりました。詳しくはこちら


Mac 用 Keynote 8.2 の新機能

  • ダークモードを使って、Keynote をドラマチックな暗い見た目に変えることができます。macOS Mojave が必要です。詳しくはこちら
  • 連係カメラに対応しました。iPhone や iPad で撮影した写真やスキャンした書類が、Mac 上のプレゼンテーションに自動的に表示されます。macOS Mojave および iOS 12 が必要です。詳しくはこちら
  • オーディオをスライド上で直接、簡単に録音、編集、再生できます。詳しくはこちら
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • パフォーマンスと安定性が向上しました。


Mac 用 Keynote 8.1 の新機能

  • LaTeX 表記または MathML 表記の方程式を追加できます。詳しくはこちら
  • 縦棒グラフと横棒グラフの棒の角に丸みを持たせて、グラフの見た目を変えることができます。
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • Microsoft PowerPoint との互換性が向上しました。
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが強化されました。詳しくはこちら


Mac 用 Keynote 8.0 の新機能

  • Box に保存されているプレゼンテーションをリアルタイムで共同制作できます。macOS High Sierra が必要です。詳しくはこちら
  • ドーナツ型のグラフで、データを新しい魅力的な形で視覚化できます。
  • インタラクティブなイメージギャラリーを追加して、写真のコレクションを表示できます。
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • プレゼンテーションのファイルサイズを縮小するオプションが追加されました。


Mac 用 Keynote 7.3 の新機能

  • オブジェクト名を入力してオブジェクトリストをフィルタリングできる新機能。詳しくはこちら
  • パフォーマンスと安定性が向上しました。


Mac 用 Keynote 7.2 の新機能

  • プロが描画した図形が 500 以上入ったライブラリを活用して、書類を美しく仕上げられます。詳しくはこちら
  • コメントに返信し、スレッド形式の会話に参加できます。詳しくはこちら
  • 自動修正とテキスト置換の新しいオプションを使って、入力にかかる時間を短縮できます。詳しくはこちら
  • ライトテーブル表示でスライドの表示中に、発表者ノートを編集できます。
  • 新しいパンオプションと拡大/縮小オプションで、どこにでも簡単にスクロールできます。詳しくはこちら
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが強化されました。
  • Stock 関数と Currency 関数で、前日市場の取引終了時のデータを取得できます。詳しくはこちら


Mac 用 Keynote 7.1 の新機能

  • 新しいオブジェクトリストを使えば、複雑なスライドでもオブジェクトを簡単に選択、編集、整理できます。詳しくはこちら
  • 黒い背景に発表者ノートを表示する新しいオプションを使えば、暗い場所でプレゼンテーションをする際もノートを読みやすくなります。
  • Touch Bar を搭載した新しい MacBook Pro で、パスワードで保護された書類を Touch ID を使ってすばやく開くことができます。詳しくはこちら
  • プレゼンテーション全体のフォントを簡単に置き換えられます。
  • 新しい引き出し線を使って円グラフをわかりやすくできます。
  • 株価や通貨に関する新しい関数を使って、表内の株式データを最新の状態に維持できます。詳しくはこちら
  • Medium、WordPress、その他の Web サイトにインタラクティブなプレゼンテーションを投稿できます。詳しくはこちら
  • Keynote 1.0 のプレゼンテーションを読み込めます。詳しくはこちら
  • 言語や地域に合わせて、日付、時刻、通貨をカスタマイズできます。


Mac 用 Keynote 7.0 の新機能

  • リアルタイムの共同制作 (ベータ版の機能)。
    • Mac、iPad、iPhone、iCloud.com の Keynote でほかの人と同時に同じプレゼンテーションを編集できます。
    • プレゼンテーションを公開したり、特定の人と共有したりできます。
    • プレゼンテーションを共同制作している相手を確認できます。
    • 共同制作者が編集中にそのカーソルを見ることができます。詳しくはこちら
  • Keynote Live でスライドショーを発表すれば、ほかの人がそれぞれ各自の Mac、iPad、iPhone、iCloud.com から閲覧できます。詳しくはこちら
  • Keynote '05 のプレゼンテーションを開いて編集できます。詳しくはこちら
  • タブを使って、複数のプレゼンテーションを 1 つのウインドウで操作できます。
  • 広色域の画像に対応しました。
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