Mac 用 Keynote の新機能

Mac 用 Keynote 7.3 の最新のアップデートについて説明します。 

  • オブジェクト名を入力してオブジェクトリストをフィルタリングできる新機能。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • パフォーマンスと安定性の向上。

Mac 用 Keynote のあらゆる機能の詳しい情報や具体的な手順については、こちらを参照してください。

Mac 用 Keynote 7.2 の新機能

  • プロが描画した図形が 500 以上入ったライブラリを活用して、書類が美しく仕上がる。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • コメントに返信して、スレッド形式の会話に参加。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 自動修正とテキスト置換の新しいオプションで、入力にかかる時間を短縮。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • ライトテーブル表示でスライドの表示中に、発表者ノートを編集。
  • 新しいパンオプションと拡大/縮小オプションで、どこにでも簡単にスクロール。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが向上。
  • Stock 関数と Currency 関数で、前日市場の取引終了時のデータを取得。詳しくは、こちらの記事を参照してください。

Mac 用 Keynote 7.1 の新機能

  • 新しいオブジェクトリストを使えば、複雑なスライドでもオブジェクトを簡単に選択、編集、整理。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 黒い背景に発表者ノートを表示する新しいオプションを使えば、暗い場所でプレゼンテーションをする際もノートが読みやすく。
  • Touch Bar を搭載した新しい MacBook Pro で、パスワードで保護された書類を Touch ID を使ってすばやく開く。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーション全体のフォントを簡単に置き換え。
  • 新しい引き出し線を使って円グラフをわかりやすく。
  • 株価や通貨に関する新しい関数を使って、表内に株式データの最新情報を表示。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Medium、WordPress、その他の Web サイトにインタラクティブなプレゼンテーションを投稿。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Keynote 1.0 のプレゼンテーションを読み込み。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 言語や地域に合わせて、日付、時刻、通貨をカスタマイズ。

Mac 用 Keynote 7.0 の新機能

  • リアルタイムの共同制作 (ベータ版の機能)。
    • Mac、iPad、iPhone、iCloud.com の Keynote でほかの人と同時に同じプレゼンテーションを編集できます。
    • プレゼンテーションを公開したり、特定の人と共有したりできます。
    • プレゼンテーションを共同制作している相手を確認できます。
    • 共同制作者が編集中にそのカーソルを見ることができます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Keynote Live でスライドショーを発表すれば、ほかの人がそれぞれ各自の Mac、iPad、iPhone、iCloud.com から閲覧可能に。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Keynote '05 のプレゼンテーションを開く/編集。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • タブを使って、複数のプレゼンテーションを 1 つのウインドウで操作。
  • 広色域の画像に対応。
     
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