iOS 用 Keynote の新機能

iOS 用 Keynote 4.0 の最新のアップデートについて説明します。

描画ツールのアイコン

描画と書き込み

Apple Pencil をサポート対象のデバイスで使うか、指を使います。

詳しくは、こちらの記事を参照してください。

アニメーションアイコン

描画のアニメーション

描いたものをスライドショーの再生中にアニメーション表示できます。

Box のロゴ

Box での共同制作

Box に保存されているプレゼンテーションをリアルタイムで共同制作できます。

詳しくは、こちらの記事を参照してください。

その他

  • プレゼンテーションのテーマを簡単に変更できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーションのスライドサイズやアスペクト比を調整できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • ドーナツ型のグラフで、データを新しい魅力的な形で視覚化できます。
  • インタラクティブなイメージギャラリーを追加して、写真のコレクションを表示できます。
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • 入力時に分数を自動的にフォーマットする新しいオプションが追加されました。

iOS 用 Keynote のあらゆる機能の詳しい情報や具体的な手順については、こちら (iPhone および iPod touch) またはこちら (iPad) を参照してください。

iOS 用 Keynote 3.3 の新機能

  • 書類マネージャのデザインが新しくなり、iCloud Drive や他社のストレージプロバイダに保存されているファイルに簡単にアクセスできるようになりました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • iPad では、Keynote とほかの App との間で、テキスト、画像などをドラッグアンドドロップできます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 「結合」「交差」「減算」「除外」のコマンドを使って、新しい図形を作成できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Slide Over、Split View、新しい Dock を使って、iPad での作業効率が向上しました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しいファイル App を使って、プレゼンテーションにすばやくアクセス/整理できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 「整列」「均等配置」「垂直方向に反転」「水平方向に反転」のコマンドを使って、オブジェクトをすばやく配置できます。
  • 図形ライブラリの複雑な図形で「分割」コマンドに対応しました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • パフォーマンスと安定性が向上しました。

iOS 用 Keynote 3.2 の新機能

  • プロが描画した図形が 500 以上入ったライブラリを活用して、書類が美しく仕上がる。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • コメントに返信して、スレッド形式の会話に参加。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 自動修正とテキスト置換の新しいオプションで、入力にかかる時間を短縮。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しいライトテーブル表示でスライドを簡単に並べ替え。
  • スライドの表示中に発表者ノートを編集。
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが向上。

iOS 用 Keynote 3.1 の新機能

  • テキストを上付き文字または下付き文字に変換、合字 (リガチャ) を使用、テキストの背景色を変更。
  • プレゼンテーションの不明フォントを簡単に置き換え。
  • 新しい引き出し線を使って円グラフをわかりやすく。
  • Keynote 1.0 のプレゼンテーションを読み込み。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Medium、WordPress、その他の Web サイトにインタラクティブなプレゼンテーションを投稿。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 言語や地域に合わせて、日付、時刻、通貨をカスタマイズ。

iOS 用 Keynote 3.0 の新機能

  • リアルタイムの共同制作 (ベータ版の機能)。
    • Mac、iPad、iPhone、iCloud.com の Keynote でほかの人と同時に同じプレゼンテーションを編集できます。
    • プレゼンテーションを公開したり、特定の人と共有したりできます。
    • プレゼンテーションを共同制作している相手を確認できます。
    • 共同制作者が編集中にそのカーソルを見ることができます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Keynote Live でスライドショーを発表すれば、ほかの人がそれぞれ各自の Mac、iPad、iPhone、iCloud.com から閲覧可能に。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • iPad Pro での発表中に Apple Pencil を使ってハイライト表示。 
  • 新しいフォーマットパネルで、12.9 インチの iPad Pro のディスプレイを有効活用。
  • ダウンロードの改善。プレゼンテーションの作業準備が整ったときにだけ、iCloud からそのプレゼンテーションがダウンロードされるようになりました。
  • Keynote '05 のプレゼンテーションを開く/編集。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 広色域の画像に対応。
  • キーボード操作の改善、キーボードショートカットの追加。
     
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