iOS 用 Keynote の新機能

iOS 用 Keynote 5.0 の最新のアップデートについて説明します。

動きを作る

指や Apple Pencil でパスを描画して、スライド上でオブジェクトをアニメートできます。

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オブジェクトのアニメーション

アクションビルドのエフェクト (アニメーションの移動、回転、スケールなど) を使って、プレゼンテーションを際立たせることができます。

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アニメーション GIF

1 つ以上のスライドを書き出して、アニメーション GIF を作成し、共有できます。

その他

  • ほかのプレゼンテーションで使えるようにカスタムの図形を保存しておいて、iCloud を使っているどのデバイスからでもアクセスできます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しいプレゼンテーションのひな型として使えるテーマを作成しておいて、iCloud を使っているどのデバイスからでもアクセスできます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • スライドショーのプレゼンテーション中またはリハーサル中に発表者ノートを編集できます。
  • カスタムの縦横比を使った幅広のスライドが、スライドナビゲータ、ライトテーブル、発表者ディスプレイできれいに表示されるようになりました。
  • イメージのプレースホルダを作成して、スライドのフォーマットには影響を与えずに、イメージを簡単に置き換えることができます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーションの共同制作中のパフォーマンスが向上しました。
  • グループ化されたオブジェクトを共同制作中に編集できます。
  • 日本語、中国語、韓国語で、図形やテキストボックスの縦書きができるようになりました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。

iOS 用 Keynote のあらゆる機能の詳しい情報や具体的な手順については、こちら (iPhone および iPod touch) またはこちら (iPad) を参照してください。


iOS 用 Keynote 4.2 の新機能

  • プレゼンテーション中に、発表者ノートのテキストサイズを調整し、カラーを反転できます。
  • 描画した絵や文字を写真 App やファイル App に簡単に保存し、ほかの人と共有できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Siri ショートカットに対応しました。iOS 12 が必要です。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Dynamic Type に対応しました。 
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • パフォーマンスと安定性が向上しました。


iOS 用 Keynote 4.1 の新機能

  • 既存のマスタースライドを編集したり、新しいマスタースライドを作成したりできます。
  • オーディオをスライド上で直接、簡単に録音、編集、再生できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 縦棒グラフと横棒グラフの棒の角に丸みを持たせて、グラフの見た目を変えることができます。
  • 「設定」>「Keynote」に、iPad で Apple Pencil を使って選択およびスクロールできるようにするオプションが新たに追加されました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーションをムービーやイメージとして書き出せます。 
  • LaTeX 表記または MathML 表記の方程式を追加できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • 図形やテキストボックスをグラデーションやイメージで塗りつぶせます。
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが強化されました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。


iOS 用 Keynote 4.0 の新機能

  • Apple Pencil をサポート対象のデバイスで使うか、指を使って、描画したり書き込んだりすることができます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 描いたものをスライドショーの再生中にアニメーション表示できます。
  • Box に保存されているプレゼンテーションをリアルタイムで共同制作できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーションのテーマを簡単に変更できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • プレゼンテーションのスライドサイズやアスペクト比を調整できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • ドーナツ型のグラフで、データを新しい魅力的な形で視覚化できます。
  • インタラクティブなイメージギャラリーを追加して、写真のコレクションを表示できます。
  • 編集できる新しいさまざまな図形で、プレゼンテーションが充実します。
  • 入力時に分数を自動的にフォーマットする新しいオプションが追加されました。


iOS 用 Keynote 3.3 の新機能

  • 書類マネージャのデザインが新しくなり、iCloud Drive や他社のストレージプロバイダに保存されているファイルに簡単にアクセスできるようになりました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • iPad では、Keynote とほかの App との間で、テキスト、画像などをドラッグアンドドロップできます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 「結合」「交差」「減算」「除外」のコマンドを使って、新しい図形を作成できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Slide Over、Split View、新しい Dock を使って、iPad での作業効率が向上しました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しいファイル App を使って、プレゼンテーションにすばやくアクセス/整理できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 「整列」「均等配置」「垂直方向に反転」「水平方向に反転」のコマンドを使って、オブジェクトをすばやく配置できます。
  • 図形ライブラリの複雑な図形で「分割」コマンドに対応しました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • パフォーマンスと安定性が向上しました。


iOS 用 Keynote 3.2 の新機能

  • プロが描画した図形が 500 以上入ったライブラリを活用して、書類を美しく仕上げられます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • コメントに返信し、スレッド形式の会話に参加できます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しい自動修正オプションとテキスト置換オプションのおかげで、入力にかかる時間が短縮されました。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 新しいライトテーブル表示でスライドを簡単に並べ替えることができます。
  • スライドの表示中に発表者ノートを編集できます。
  • ヘブライ語とアラビア語のサポートが強化されました。


iOS 用 Keynote 3.1 の新機能

  • テキストを上付き/下付き文字としてフォーマットし、リガチャを使い、テキストの背景色を変更可能。
  • プレゼンテーションの不明フォントを簡単に置き換え。
  • 円グラフで新しい引き出し線を使い、グラフをわかりやすく。
  • Keynote 1.0 のプレゼンテーションを読み込み。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Medium、WordPress、その他の Web サイトにインタラクティブなプレゼンテーションを投稿。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 言語や地域に合わせて日付、時刻、通貨をカスタマイズ。


iOS 用 Keynote 3.0 の新機能

  • リアルタイムの共同制作 (ベータ版の機能)。
    • Mac、iPad、iPhone、iCloud.com の Keynote でほかの人と同時に同じプレゼンテーションを編集できます。
    • プレゼンテーションを公開したり、特定の人と共有したりできます。
    • プレゼンテーションを共同制作している相手を確認できます。
    • 共同制作者が編集中にそのカーソルを見ることができます。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • Keynote Live でスライドショーを発表すれば、ほかの人がそれぞれ各自の Mac、iPad、iPhone、iCloud.com から閲覧可能に。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • iPad Pro での発表中に Apple Pencil を使ってハイライト表示。 
  • 新しいフォーマットパネルで 12.9 インチの iPad Pro のディスプレイを活用。
  • ダウンロードの改善。プレゼンテーションの作業準備が整ったときにだけ、iCloud からそのプレゼンテーションがダウンロードされるようになりました。
  • Keynote '05 のプレゼンテーションを開く/編集。詳しくは、こちらの記事を参照してください。
  • 広色域の画像に対応。
  • キーボード操作の改善とキーボードショートカットの追加。
     
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